生まれてはじめて買ったのは、『ザ・ビートルズ』。いわゆる『ホワイト・アルバム』だ。もちろん、ぼくたちの世代は二十歳も超えてから出会っている。そんなにはじめてに感慨があるわけではない。その前には「はじめてのレコード」があるのであって、それとは意味合いが違う。親元を離れて以来、結局はどんなに小型化してもある程度かさばるターンテーブルは持ったことがない。けれども、レコードは買って、ターンテーブルを持っている友人たちにテープに入れてもらったりして聴いていた。だから、10歳のころから10数年かけて何十枚だか何百枚だかのレコードはあったわけだ。ひどく貧乏だったので、「何百枚」はあやしいものだと思う。百枚だってあったかどうか。でもまあ、友人のレコードをテープにダビングしてもらうなどしてもいたから、気分は何百枚ものレコードを持った。大学の何年生のころだったか、そろそろCDの普及もかなりなものになったと思われたころ、まだ決して安くなかった小型プレーヤーをローンで買い、ラジカセにつないで聴き始めた。別にビートルズ・マニアではない。もちろん、嫌いではない。だからかつてレコードで持っていたけれども買い換えたというアルバムもある。でもレコードとしてもダビングされたテープとしても所有したことがないというアルバムだって2枚はある。まあその程度の愛好の度合いだ。レコードで持っていたけれどもCD化されたやつを買っていないというアルバムだって何枚もある。でもともかく、ぼくの中でビートルズというのは、はじめて買ったアーティストだ。
伝記物で面白いのは何といっても織田 信長です。歴史上では、傲慢なわがままな人ってイメージが強いと思いますが、私はあまりそう?思いません。傲慢だけれども実は、優しい一面もあったと思います。優しさゆえの、人には厳しく接する人で、厳しくすることでその人を成長させたいと思っていたんじゃないのかな??って思います。でも、結局は、石田 三成に厳しくせいで反感をかい、結局は本能寺で殺されてしまうんですが・・・でももし、そこで死ななかったら、信長が天下を統一していたように思います。結局信長が亡くなったせいで、沢山の人が人生が狂ったように思います。豊臣秀吉に嫁いだ、淀君もそうだし、母親のお市の方ももっと違う人生があったように思います。秀吉や家康も違った人生があったかも???って思ったらなんだか面白いですよね!徳川300年なんて無かったかも?だから私は、信長の死こそ、日本の歴史が変わった時だと思うんです。なので余計気になります。子供のころから、歴史の本や、偉人の本を読むのが大好きだったんですが、特にこの、織田 信長はとても夢中で読んだ思い出があります。大河ドラマでも良く取り上げられる事があるけど、もう??ちょっと違う視点で描いてくれたらな?なんて思ったりして!
22歳にもなってゲーセンかよ…って思う人もいるかもしれないですが、最近のゲーセンをなめてはいけません!カップルで利用できるプリクラがあるのはもちろんのこと、不動の人気、UFOキャッチャーや音ゲー、クイズゲー、格闘ゲーなどいろんなゲームがあるんです。しかも最近は1回遊んで終わりではなく、専用のカードを作ってデータを保存しておくことができるんです。彼がもともと音ゲーマーで、それに付き添ううちに私も音ゲーをよくするようになりました。ゲーセンで勝負もできるし普段の話もはずむしお勧めです♪クイズゲームなんかも最近はカップルで座ってプレイしてるのをよく見かけます。ちょっとした休憩にも使えるしお勧めです。それ以外でもメダルゲームなんかも最近カップルの間で有名ですね。最初お金を払ってメダルをもらってうまく使えばどんどんメダルを増やすこともできますし。メダルを預けることもできるから次のデートに取っておくこともできるし。いろんなゲームで遊んで満足した後、最後に2人でラブラブなプリクラをとってみてはいかがでしょうか?ゲームセンターは子どもだけという考え方はもう古いですよ。